現役合格おめでとう!!
2026年 大井町校 合格体験記
東京農業大学
農学部
デザイン農学科
坂本悠雅 くん
( 青稜高等学校 )
2026年 現役合格
農学部
僕が受験する上で大事にしていたことが3つあります。
1つ目はできるだけ早く第1志望校を決めることです。第1志望を決めるということは今後の目標を決めるということ、つまり具体的な勉強法を決めやすくなるということです。だから自分の第1志望を早く決めたかった僕は自分が好きな昆虫や爬虫類などの生物に焦点を当てました。生物関係で有名な学校のオープンキャンパスに行ったり口コミを検索したりということを勉強よりも優先してました。僕の場合は高2の前期でいった東京農業大学のオープンキャンパスで自分の好きな生物に直に研究できる植物園(山)があること、収穫体験でもらった大根がおいしいなどいった理由で東京農業大学を第1志望に確定しました。
2つ目に大事にしていたことが第1志望を変えないことです。目標がずれると今までしてきた勉強の価値が下がるので第1志望と決めた大学が1番であり続けるためにスマホのロック画面を東京農大のキャンパス画像にしたり、模試を受ける直前に頭の中で「第1志望の東京農大に受かるために本気でがんばるぞ!」と唱えたりしました。そうすることで僕は第1志望を決めてから一度も第1志望を変えずに合格することができました。
3つ目は重く考えすぎないということです。重く考えるというのは大事なことです。ですが、勉強ができていないと思っている人ほど良くない成績に対して過敏になりがちです。僕は模試で悪い成績が出た時も、いい成績が出た時も、入試で不合格があった時も勉強に対する態度もメンタルも全く変わりませんでした。
これは僕の考え方で、入試というのは将来の人生に直結することではある、その悪い成績で一喜一憂しても意味がない、精神的に動揺していいのは全部の結果がでて全部不合格という最悪のパターンに実際になった時でいいと考えてるからです。成績を見るときは感情を抜きでみて、これから何を勉強するかということだけを考えてください。以上です。
1つ目はできるだけ早く第1志望校を決めることです。第1志望を決めるということは今後の目標を決めるということ、つまり具体的な勉強法を決めやすくなるということです。だから自分の第1志望を早く決めたかった僕は自分が好きな昆虫や爬虫類などの生物に焦点を当てました。生物関係で有名な学校のオープンキャンパスに行ったり口コミを検索したりということを勉強よりも優先してました。僕の場合は高2の前期でいった東京農業大学のオープンキャンパスで自分の好きな生物に直に研究できる植物園(山)があること、収穫体験でもらった大根がおいしいなどいった理由で東京農業大学を第1志望に確定しました。
2つ目に大事にしていたことが第1志望を変えないことです。目標がずれると今までしてきた勉強の価値が下がるので第1志望と決めた大学が1番であり続けるためにスマホのロック画面を東京農大のキャンパス画像にしたり、模試を受ける直前に頭の中で「第1志望の東京農大に受かるために本気でがんばるぞ!」と唱えたりしました。そうすることで僕は第1志望を決めてから一度も第1志望を変えずに合格することができました。
3つ目は重く考えすぎないということです。重く考えるというのは大事なことです。ですが、勉強ができていないと思っている人ほど良くない成績に対して過敏になりがちです。僕は模試で悪い成績が出た時も、いい成績が出た時も、入試で不合格があった時も勉強に対する態度もメンタルも全く変わりませんでした。
これは僕の考え方で、入試というのは将来の人生に直結することではある、その悪い成績で一喜一憂しても意味がない、精神的に動揺していいのは全部の結果がでて全部不合格という最悪のパターンに実際になった時でいいと考えてるからです。成績を見るときは感情を抜きでみて、これから何を勉強するかということだけを考えてください。以上です。
日本大学
文理学部/第一部(昼間部)
生命科学科
原口竣誠 くん
( 日本工業大学駒場高等学校 )
2026年 現役合格
文理学部/第一部(昼間部)
「成功より失敗から学べ」より、僕の経験を元にアドバイスを箇条書きします。一般受験をしようと決めたその日から本気で勉強してください、才能や経済状況などは、変えることの出来ない周りとの差ですが、時間は皆平等に与えられてます。周りの人よりも1分1秒時間を無駄にしない努力をしましょう。
過去問は早めに解いて現状の学力とのギャップを知りましょう。東進では、まず受講などを経て基礎をつけた後に、共通テストの対策や過去問に入っていきますが、過去問を解いた上で具体的な勉強計画、目標を立てることはモチベーションの維持にも繋がります。勉強計画は大まかに過去問や模試に対して何をいつまでにどれくらい頑張るのか目標を立て、それに向けて1日置きにその日の計画を密に立てると勉強の継続へのハードルがぐんと下がります。
模試の判定は無視しましょう。どんなに志望校との差が絶望的でも、目指すことは他大学を受ける時に絶対に無駄にはなりません。受けてきた模試は全てがE判定でしたが、結果的には多くの大学に合格することが出来ました。模試を受ける上で大事なことはどんな問題が解けなかったのか、その問題を次出された時に確実に解けるように潰すことです。
受験本番までに全てのことをやりきったと言えるような状況になる人はほぼいません。計画的な取捨選択が重要です。過去問の中で落としては行けない問題や単元は必ず潰し、差の付きやすい問題で自分ならどこが取れるのかしっかりと分析して重点を起き効率的に勉強してください。
最後に、理系を選択したのですが数学が最も苦手で、過去問でも正答率は10%を満たないほど足を引っ張っていました。ですが、直前期の冬休みから次第に成果が出始め、結果的には過去問で合格点にも届くような急成長が起こりました。直前期は1番伸びます。だからこそ「もう少し早く勉強を初めていたら、もう少し早く本気で受験勉強に臨んでいたら」と後悔もしています。周りの人達よりも早くこの意識を持てることが合格への近道だと自分は思います。
過去問は早めに解いて現状の学力とのギャップを知りましょう。東進では、まず受講などを経て基礎をつけた後に、共通テストの対策や過去問に入っていきますが、過去問を解いた上で具体的な勉強計画、目標を立てることはモチベーションの維持にも繋がります。勉強計画は大まかに過去問や模試に対して何をいつまでにどれくらい頑張るのか目標を立て、それに向けて1日置きにその日の計画を密に立てると勉強の継続へのハードルがぐんと下がります。
模試の判定は無視しましょう。どんなに志望校との差が絶望的でも、目指すことは他大学を受ける時に絶対に無駄にはなりません。受けてきた模試は全てがE判定でしたが、結果的には多くの大学に合格することが出来ました。模試を受ける上で大事なことはどんな問題が解けなかったのか、その問題を次出された時に確実に解けるように潰すことです。
受験本番までに全てのことをやりきったと言えるような状況になる人はほぼいません。計画的な取捨選択が重要です。過去問の中で落としては行けない問題や単元は必ず潰し、差の付きやすい問題で自分ならどこが取れるのかしっかりと分析して重点を起き効率的に勉強してください。
最後に、理系を選択したのですが数学が最も苦手で、過去問でも正答率は10%を満たないほど足を引っ張っていました。ですが、直前期の冬休みから次第に成果が出始め、結果的には過去問で合格点にも届くような急成長が起こりました。直前期は1番伸びます。だからこそ「もう少し早く勉強を初めていたら、もう少し早く本気で受験勉強に臨んでいたら」と後悔もしています。周りの人達よりも早くこの意識を持てることが合格への近道だと自分は思います。
北里大学
薬学部
薬学科
金村龍汰 くん
( 成城高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部
僕は高2の春頃に東進に入学しました。最初は部活や土日の試合があり大変でしたが、東進ならではの映像による授業を活用することで、自分のスケジュールに合わせて効率よく勉強を進めることができました。
東進に入って1番良かったと感じた点は、授業がとても分かりやすいことです。入学当初は化学が苦手で、定期テストでも赤点を取ってしまうほどでした。しかし樹葉先生の「難関化学」を受講したことで理解が深まり、高3の頃には得意科目と言えるまで成長することができました。
受験を通して感じたのは、「結果は最後まで分からない」ということです。自分は高2から高3の12月の共通テスト本番レベル模試まで英語の成績が伸び悩み、正直もう無理かもしれないと思っていました。しかし直前期に一気に点数が伸び、本番では目標点を取ることができました。また受験勉強では、何かが変わる“きっかけ”をつかむことが大切だと思います。自分は共通テストで自己ベストを更新できたことが自信につながり、その勢いのまま一般入試でも良い流れに乗ることができ、最終的には多くの大学に合格できました。判定に一喜一憂しすぎず、最後まで努力を続けることが大切だと思います。
東進に入って1番良かったと感じた点は、授業がとても分かりやすいことです。入学当初は化学が苦手で、定期テストでも赤点を取ってしまうほどでした。しかし樹葉先生の「難関化学」を受講したことで理解が深まり、高3の頃には得意科目と言えるまで成長することができました。
受験を通して感じたのは、「結果は最後まで分からない」ということです。自分は高2から高3の12月の共通テスト本番レベル模試まで英語の成績が伸び悩み、正直もう無理かもしれないと思っていました。しかし直前期に一気に点数が伸び、本番では目標点を取ることができました。また受験勉強では、何かが変わる“きっかけ”をつかむことが大切だと思います。自分は共通テストで自己ベストを更新できたことが自信につながり、その勢いのまま一般入試でも良い流れに乗ることができ、最終的には多くの大学に合格できました。判定に一喜一憂しすぎず、最後まで努力を続けることが大切だと思います。
明治学院大学
社会学部
社会学科
秋元麻衣 さん
( 普連土学園高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
東進に入るまで、大学受験はどういうものなのかをそもそもしっかり分かっておらず、何となく勉強していました。東進に入って、志望校や受験の仕方、東進の1年のスケジュールなどを教えていただいていくうちに、どんどん受験についてはっきりしていって勉強について真剣に考えるようになりました。
私は日本史選択だったのですが、東進の金谷先生の受講テキストと教科書でずっと勉強をしていましたが、教科書では情報量が多すぎて私は全く覚えることができませんでした。でも、教科書を何周もすれば覚えられると思い、頑固に勉強し続けましたが、結果に結びつかず、10月末ごろに勉強の仕方やテキストを変えて暗記をしていきました。一般受験本番までの3~4ヶ月で日本史を詰め込んで何とか合格できたため、もっと早く勉強のコツを掴めていたらなという後悔があります。
東進は他の予備校よりも模試の回数が多く、自分のその時点での実力を知ることができたり、受験の練習ができたので、とても有難かったです。他にも、志望校別単元ジャンル演習講座で志望校の過去問だけでなく、たくさんの大学の演習ができました。過去問では、過去の合格した先輩方の平均点を知ることができて、目標点を越えることができた時の達成感がありました。
東進は自立して勉強計画をしないといけなかったので、大変な部分はありましたが、東進に入る前の自分より計画性が上がったように思います。大学に入ってからは計画性が特に大切だと思うので、これからの大学生活も今までの経験を活かして頑張っていきたいと思います。
私は日本史選択だったのですが、東進の金谷先生の受講テキストと教科書でずっと勉強をしていましたが、教科書では情報量が多すぎて私は全く覚えることができませんでした。でも、教科書を何周もすれば覚えられると思い、頑固に勉強し続けましたが、結果に結びつかず、10月末ごろに勉強の仕方やテキストを変えて暗記をしていきました。一般受験本番までの3~4ヶ月で日本史を詰め込んで何とか合格できたため、もっと早く勉強のコツを掴めていたらなという後悔があります。
東進は他の予備校よりも模試の回数が多く、自分のその時点での実力を知ることができたり、受験の練習ができたので、とても有難かったです。他にも、志望校別単元ジャンル演習講座で志望校の過去問だけでなく、たくさんの大学の演習ができました。過去問では、過去の合格した先輩方の平均点を知ることができて、目標点を越えることができた時の達成感がありました。
東進は自立して勉強計画をしないといけなかったので、大変な部分はありましたが、東進に入る前の自分より計画性が上がったように思います。大学に入ってからは計画性が特に大切だと思うので、これからの大学生活も今までの経験を活かして頑張っていきたいと思います。
明治学院大学
社会学部
社会学科
柴田莉実 さん
( 昭和女子大学附属昭和高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私は附属女子大やその校風が合わないと考えていたので、違う大学に行こうと思っていました。けれど、高2の3月くらいまで勉強せずに過ごし、共通テスト同日体験受験の流れで東進に入学しました。
勉強したら模試の成績も上がり、どうにかなるだろうと思っていましたが、特に英語は全く伸びなかったり、高校も3分の2くらいは推薦や附属に行く人がいたりしたため、附属の大学に進学しようと思った時もありました。
また、直前期には終わった後のことを考えて、集中力が続かないことも多かったです。しかしチームミーティングの友達の頑張っている姿や、付属の大学に通っている私を想像して、やる気を保つようにしていました。
元旦から始まった正月特訓は、英語が苦手な私にはとても合っていたうえに、お正月というサボりやすい雰囲気のなか授業があって、効果的だったと考えています。
また、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を何年も繰り返し解くことで、時間配分を学んだり、頻出単語を覚えるきっかけにつながりました。
大学受験が終わった今は、合格したからこそ、充実した毎日を過ごしています。合否にかかわらず、勉強をする習慣や、努力することの大切さを学ぶことができたと思っています。
また私は朝起きることが苦手でしたが、朝登校により、少し克服することができたり、長期期間のチームミーティングの向上得点を競う時の、協力する姿勢などを身に着けることができました。大学に入っても、努力を怠らず頑張りたいです。
勉強したら模試の成績も上がり、どうにかなるだろうと思っていましたが、特に英語は全く伸びなかったり、高校も3分の2くらいは推薦や附属に行く人がいたりしたため、附属の大学に進学しようと思った時もありました。
また、直前期には終わった後のことを考えて、集中力が続かないことも多かったです。しかしチームミーティングの友達の頑張っている姿や、付属の大学に通っている私を想像して、やる気を保つようにしていました。
元旦から始まった正月特訓は、英語が苦手な私にはとても合っていたうえに、お正月というサボりやすい雰囲気のなか授業があって、効果的だったと考えています。
また、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を何年も繰り返し解くことで、時間配分を学んだり、頻出単語を覚えるきっかけにつながりました。
大学受験が終わった今は、合格したからこそ、充実した毎日を過ごしています。合否にかかわらず、勉強をする習慣や、努力することの大切さを学ぶことができたと思っています。
また私は朝起きることが苦手でしたが、朝登校により、少し克服することができたり、長期期間のチームミーティングの向上得点を競う時の、協力する姿勢などを身に着けることができました。大学に入っても、努力を怠らず頑張りたいです。







