現役合格おめでとう!!
2026年 大井町校 合格体験記
芝浦工業大学
工学部
土木工学課程
岩崎耀太 くん
( 成城高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
僕が東進に通い始めたのは、高校1年生の9月。僕は山岳部に所属していて、部活の活動は、普段は週に1回程度で、それに加えて冬の期間を除いて、月に1回か2回程度宿泊をして、山に行っていた。そのため、普段の平日は、他の部活をやっている生徒よりは時間はあったが、その代わりに、休日は、多くの勉強時間を取るのが難しかった。部活は高校3年生の6月に引退した。
普段の東進の授業では、映像による授業であるということを利用して、授業動画を何回も見返し、自分で理解できるようになるまで、繰り返し視聴した。新しく習う範囲の時以外は、テキストを先に見て、予習を行った。僕は予習も大事にしていたが、それよりも復習を重視した。復習は授業後すぐに行い、さらに1日か2日後くらいにもう1度テキストを見て、授業内容を思いだし、自分ひとりの力で授業でやった問題をヒントや解説をなしに解けるかどうかを確かめた。
東進の過去問演習講座では、特に自分が苦手だった共通テストの演習が役立った。共通テストの演習では共通テストの過去問を演習し、わからなかった範囲や苦手な範囲に関しては、解説動画を見ることで、苦手をつぶすことができた。共通テストについては、演習を多く行えたことで、時間配分と解く順番を意識することができ、点数を伸ばすことができた。
また、正解必須問題を教えてくれることで、復習するべき問題を明確化することでができた。2次試験や私大の過去問演習講座では、解説動画のほかに自分の書いた答案を採点してもらうことで、答案の書き方を意識することができた。
普段の東進の授業では、映像による授業であるということを利用して、授業動画を何回も見返し、自分で理解できるようになるまで、繰り返し視聴した。新しく習う範囲の時以外は、テキストを先に見て、予習を行った。僕は予習も大事にしていたが、それよりも復習を重視した。復習は授業後すぐに行い、さらに1日か2日後くらいにもう1度テキストを見て、授業内容を思いだし、自分ひとりの力で授業でやった問題をヒントや解説をなしに解けるかどうかを確かめた。
東進の過去問演習講座では、特に自分が苦手だった共通テストの演習が役立った。共通テストの演習では共通テストの過去問を演習し、わからなかった範囲や苦手な範囲に関しては、解説動画を見ることで、苦手をつぶすことができた。共通テストについては、演習を多く行えたことで、時間配分と解く順番を意識することができ、点数を伸ばすことができた。
また、正解必須問題を教えてくれることで、復習するべき問題を明確化することでができた。2次試験や私大の過去問演習講座では、解説動画のほかに自分の書いた答案を採点してもらうことで、答案の書き方を意識することができた。
専修大学
経済学部
生活環境経済学科
宮崎克晃 くん
( S高等学校 )
2026年 現役合格
経済学部
東進では沢山の保持している受験情報から受験を攻略するためのサポートが豊富で、さらに担任助手の方という、学習計画の作成、面談、チームミーティングを通じ受験勉強の進捗管理やモチベーション維持を徹底的にサポートしてくれる方たちがいて、生徒に対してひとりひとりに合った対策、戦略を考えてくれます。
だから自分ではしっかり計画を立てられたと思っていても、無理な配分やペースだったりして上手くいかなかったりしますが、担任助手の方と相談することで盲目的にならず、的確な計画を立てることができました。
映像による授業は自分のタイミングで受けることができるし、経験豊富な講師たちが基礎から応用まで、幅広く教えてくれるところが独自の強みだとおもいます。自分が学びたい範囲を選んで受講することもできるので、それなりに自由度が高いです。やる気がある人はガツガツ進めることができます。
受験する上で大切だなと感じたことは「継続」です。受験は受験生たちの戦争の場なので油断大敵です。たった少しさぼってしまっただけで、思った以上に周りに追い抜かれたり、差が広がったりしてしまうので、疲れてしまったときはどのような手段でもいいので、しっかり気持ちを切り替えれば良いです。
継続の話にも繋がっていますが、いつだって油断大敵だなとも思いました。どこまで行っても自分は自分なので過信すると終わります。それでも自信は失わずに、「今日も頑張った」と自分を安心させることで、つらいときも乗り越えていくことは大切です。最後まで戦った人は全員とても素晴らしい人間だと思います。人生のたった一部なので楽しく生きていきましょう。
だから自分ではしっかり計画を立てられたと思っていても、無理な配分やペースだったりして上手くいかなかったりしますが、担任助手の方と相談することで盲目的にならず、的確な計画を立てることができました。
映像による授業は自分のタイミングで受けることができるし、経験豊富な講師たちが基礎から応用まで、幅広く教えてくれるところが独自の強みだとおもいます。自分が学びたい範囲を選んで受講することもできるので、それなりに自由度が高いです。やる気がある人はガツガツ進めることができます。
受験する上で大切だなと感じたことは「継続」です。受験は受験生たちの戦争の場なので油断大敵です。たった少しさぼってしまっただけで、思った以上に周りに追い抜かれたり、差が広がったりしてしまうので、疲れてしまったときはどのような手段でもいいので、しっかり気持ちを切り替えれば良いです。
継続の話にも繋がっていますが、いつだって油断大敵だなとも思いました。どこまで行っても自分は自分なので過信すると終わります。それでも自信は失わずに、「今日も頑張った」と自分を安心させることで、つらいときも乗り越えていくことは大切です。最後まで戦った人は全員とても素晴らしい人間だと思います。人生のたった一部なので楽しく生きていきましょう。
東京海洋大学
海洋資源環境学部
海洋環境科学科
栗原圭吾 くん
( 成城高等学校 )
2026年 現役合格
海洋資源環境学部
僕は高校2年生の3月に入学し、それまで本気で受験勉強に向き合って来なかったので東進で同級生が毎日勉強しているのを見て、自分が出遅れていることに気づき非常に焦りました。そのため毎日開館登校閉館下校を心がけて、東進の担任の先生にやるように言われた事は必ず完遂することを意識しました。また成績が上がるのはもっと先の方だと言われていたので模試の結果で一喜一憂しないようにしました。
僕が受験期で最も成績が伸びたと実感したのは志望校別単元ジャンル演習講座です。特に数学は基礎から怪しかったので演習量を積むことで無理矢理必要な知識を入れることが出来ました。そして過去問演習講座大学入学共通テスト対策では地理や化学、情報などのあまり時間がかけられない教科を効率よく仕上げられました。
志望校別単元ジャンル演習講座が始まってからは成績も徐々に上がってきて楽しく勉強が出来ました。僕は12月頃に自分が学びたいことを考えた時に環境に関することの方が興味があることに気づき、志望学部を変更しました。しかし共通テストにおいて苦手な英語の比率が高くなってしまい重点的に英語の対策をしました。その結果、本番では第1志望校に挑戦できる位の点数を取ることができました。
共通テストの結果から志望学部を下げようか迷いましたが、自分にとって厳しい選択をした方が良いと担任の先生に言われたことを思い出し難しい方の学部を出願することに決めました。これから受験に望む皆さんは情報を早く得て、人よりも先に動き出すことを意識して生活していって欲しいです。
僕が受験期で最も成績が伸びたと実感したのは志望校別単元ジャンル演習講座です。特に数学は基礎から怪しかったので演習量を積むことで無理矢理必要な知識を入れることが出来ました。そして過去問演習講座大学入学共通テスト対策では地理や化学、情報などのあまり時間がかけられない教科を効率よく仕上げられました。
志望校別単元ジャンル演習講座が始まってからは成績も徐々に上がってきて楽しく勉強が出来ました。僕は12月頃に自分が学びたいことを考えた時に環境に関することの方が興味があることに気づき、志望学部を変更しました。しかし共通テストにおいて苦手な英語の比率が高くなってしまい重点的に英語の対策をしました。その結果、本番では第1志望校に挑戦できる位の点数を取ることができました。
共通テストの結果から志望学部を下げようか迷いましたが、自分にとって厳しい選択をした方が良いと担任の先生に言われたことを思い出し難しい方の学部を出願することに決めました。これから受験に望む皆さんは情報を早く得て、人よりも先に動き出すことを意識して生活していって欲しいです。
東京農工大学
工学部
機械システム工学科
奥寺恵佑 くん
( 高輪高等学校 )
2026年 現役合格
工学部
僕は東進での学習を通して、努力を継続できる環境の大切さを実感しました。特に役立ったのは過去問演習講座です。志望校の過去問を効率よく演習できるだけでなく、解説も充実しており、自分の弱点を把握するのに非常に便利でした。また、自習室には同学年だけでなく低学年の生徒も勉強しており、周りが努力している環境に身を置くことで、自然と集中して勉強に取り組むことができました。
さらに、長期休みの期間も朝から東進が開いていたため、1日中勉強できる環境が整っており、継続して努力する習慣を身につけることができました。おすすめの講座は「スタンダード化学」です。この講座では、化学の問題を解くうえで必要となる、思考力の土台となる基礎的な考え方を身につけることができました。基礎を理解することで、さまざまな問題に対応できる力がついたと感じています。
僕が特に頑張ったことは、春休みや夏休みなどの長期休暇で勉強量を増やすことです。例えば春休みには、少しの隙間時間でも東進に登校し、自習室を活用して勉強しました。他の人よりも多く努力することを意識した結果、成績の伸びにつながったと感じています。また、やはり安定した自信を持つためには、高校3年生の春、あるいはそれ以前から基礎を積み重ねておくことが大切だと思います。
今この時期に勉強している後輩に伝えたいことは、志望校の過去問を1度解いてみることです。何もわからなくても構いません。そこで自分との実力差を実感することで、今の努力量で、1年後に本当に解けるのかという危機感を持つことができます。受験までの1年は、過ごす前は長く感じますが、終わってみるととても短いものです。その時間を大切にし、早い段階から受験を自分事として捉えて努力を続けてほしいと思います。
さらに、長期休みの期間も朝から東進が開いていたため、1日中勉強できる環境が整っており、継続して努力する習慣を身につけることができました。おすすめの講座は「スタンダード化学」です。この講座では、化学の問題を解くうえで必要となる、思考力の土台となる基礎的な考え方を身につけることができました。基礎を理解することで、さまざまな問題に対応できる力がついたと感じています。
僕が特に頑張ったことは、春休みや夏休みなどの長期休暇で勉強量を増やすことです。例えば春休みには、少しの隙間時間でも東進に登校し、自習室を活用して勉強しました。他の人よりも多く努力することを意識した結果、成績の伸びにつながったと感じています。また、やはり安定した自信を持つためには、高校3年生の春、あるいはそれ以前から基礎を積み重ねておくことが大切だと思います。
今この時期に勉強している後輩に伝えたいことは、志望校の過去問を1度解いてみることです。何もわからなくても構いません。そこで自分との実力差を実感することで、今の努力量で、1年後に本当に解けるのかという危機感を持つことができます。受験までの1年は、過ごす前は長く感じますが、終わってみるととても短いものです。その時間を大切にし、早い段階から受験を自分事として捉えて努力を続けてほしいと思います。
東京農業大学
農学部
デザイン農学科
坂本悠雅 くん
( 青稜高等学校 )
2026年 現役合格
農学部
僕が受験する上で大事にしていたことが3つあります。
1つ目はできるだけ早く第1志望校を決めることです。第1志望を決めるということは今後の目標を決めるということ、つまり具体的な勉強法を決めやすくなるということです。だから自分の第1志望を早く決めたかった僕は自分が好きな昆虫や爬虫類などの生物に焦点を当てました。生物関係で有名な学校のオープンキャンパスに行ったり口コミを検索したりということを勉強よりも優先してました。僕の場合は高2の前期でいった東京農業大学のオープンキャンパスで自分の好きな生物に直に研究できる植物園(山)があること、収穫体験でもらった大根がおいしいなどいった理由で東京農業大学を第1志望に確定しました。
2つ目に大事にしていたことが第1志望を変えないことです。目標がずれると今までしてきた勉強の価値が下がるので第1志望と決めた大学が1番であり続けるためにスマホのロック画面を東京農大のキャンパス画像にしたり、模試を受ける直前に頭の中で「第1志望の東京農大に受かるために本気でがんばるぞ!」と唱えたりしました。そうすることで僕は第1志望を決めてから一度も第1志望を変えずに合格することができました。
3つ目は重く考えすぎないということです。重く考えるというのは大事なことです。ですが、勉強ができていないと思っている人ほど良くない成績に対して過敏になりがちです。僕は模試で悪い成績が出た時も、いい成績が出た時も、入試で不合格があった時も勉強に対する態度もメンタルも全く変わりませんでした。
これは僕の考え方で、入試というのは将来の人生に直結することではある、その悪い成績で一喜一憂しても意味がない、精神的に動揺していいのは全部の結果がでて全部不合格という最悪のパターンに実際になった時でいいと考えてるからです。成績を見るときは感情を抜きでみて、これから何を勉強するかということだけを考えてください。以上です。
1つ目はできるだけ早く第1志望校を決めることです。第1志望を決めるということは今後の目標を決めるということ、つまり具体的な勉強法を決めやすくなるということです。だから自分の第1志望を早く決めたかった僕は自分が好きな昆虫や爬虫類などの生物に焦点を当てました。生物関係で有名な学校のオープンキャンパスに行ったり口コミを検索したりということを勉強よりも優先してました。僕の場合は高2の前期でいった東京農業大学のオープンキャンパスで自分の好きな生物に直に研究できる植物園(山)があること、収穫体験でもらった大根がおいしいなどいった理由で東京農業大学を第1志望に確定しました。
2つ目に大事にしていたことが第1志望を変えないことです。目標がずれると今までしてきた勉強の価値が下がるので第1志望と決めた大学が1番であり続けるためにスマホのロック画面を東京農大のキャンパス画像にしたり、模試を受ける直前に頭の中で「第1志望の東京農大に受かるために本気でがんばるぞ!」と唱えたりしました。そうすることで僕は第1志望を決めてから一度も第1志望を変えずに合格することができました。
3つ目は重く考えすぎないということです。重く考えるというのは大事なことです。ですが、勉強ができていないと思っている人ほど良くない成績に対して過敏になりがちです。僕は模試で悪い成績が出た時も、いい成績が出た時も、入試で不合格があった時も勉強に対する態度もメンタルも全く変わりませんでした。
これは僕の考え方で、入試というのは将来の人生に直結することではある、その悪い成績で一喜一憂しても意味がない、精神的に動揺していいのは全部の結果がでて全部不合格という最悪のパターンに実際になった時でいいと考えてるからです。成績を見るときは感情を抜きでみて、これから何を勉強するかということだけを考えてください。以上です。







