現役合格おめでとう!!
2026年 大井町校 合格体験記
立命館大学
食マネジメント学部
食マネジメント学科
松藤珠生 さん
( 山手学院高等学校 )
2026年 現役合格
食マネジメント学部
私が最初に東進に入学した決め手は、とても賑やかで活気があったことです。東進にはおすすめしたいポイントが3つあります。
1つ目は、チームミーティングがあることです。同じ目標を持った仲間と切磋琢磨することができます。東進のように好きな時間に来られるタイプの塾では、友達がいつ来ているのか分かりにくいですが、チームミーティングがあることでお互いの予定を知ることができ、モチベーションを保つことができました。
2つ目は、自宅や電車内でも受講できることです。私は高校が家から遠かったため、「学校の後に東進へ行く気力はないけれど、勉強はしなければならない」というときに自宅受講がとても役立ちました。また、朝の電車の中では高速マスター基礎力養成講座を演習していました。
3つ目は、有名な先生方の講座を受けられることです。その中でも特におすすめしたいのが、村瀬哲史先生の「大学入学共通テスト対策 地理」です。私は高3の12月から地理の勉強を始め、最初は4割ほどしか取れませんでしたが、この講座のおかげで本番では7割まで伸ばすことができました。共通テスト対策だけでなく、各国の周辺知識も楽しく学ぶことができたので、高3の12月は地理の勉強にとても力を入れていました。
将来の夢は、加工食品や健康食品を開発し、それを世の中に広めることです。私は小さい頃から食べることが大好きで、ショッピングモールへ行くといつも食品コーナーを眺めていました。小学校のときには、うどんへの愛を語った作文が学級通信に掲載されたこともあります。そうした中で食品を「食べる」だけでなく「つくる」側に回りたいと考えました。
これから大学で、食に関するさまざまな知識を学んでいくことをとても楽しみにしています。高校ではクラブ活動には所属せず、外部での習い事や国際的な活動、ボランティアなどに積極的に取り組んできました。勉強も大切ですが、社会経験や今しか作れない思い出をたくさん作ることも大事です!
<後輩へのメッセージ>
立命館大学はさまざまな受験方式があり、多くのチャンスに挑戦することができます。最近の受験は定員厳格化の影響で厳しくなっているので、年内入試に挑戦して自信をつけた状態で一般受験に臨むことを強くおすすめします。精神的にも体力的にも余裕を持って受験に向き合うことができます。
<担任助手の方へのメッセージ>
私はマイペースな性格なので、最後の担任助手の方は「どのような指導が自分の成長につながるのか」を考えながらサポートしてくださったのだと思います。本当にありがとうございました。また、東進に通わせてくれた両親、大学に行くことができる環境を作ってくださった方々にもとても感謝しています。
1つ目は、チームミーティングがあることです。同じ目標を持った仲間と切磋琢磨することができます。東進のように好きな時間に来られるタイプの塾では、友達がいつ来ているのか分かりにくいですが、チームミーティングがあることでお互いの予定を知ることができ、モチベーションを保つことができました。
2つ目は、自宅や電車内でも受講できることです。私は高校が家から遠かったため、「学校の後に東進へ行く気力はないけれど、勉強はしなければならない」というときに自宅受講がとても役立ちました。また、朝の電車の中では高速マスター基礎力養成講座を演習していました。
3つ目は、有名な先生方の講座を受けられることです。その中でも特におすすめしたいのが、村瀬哲史先生の「大学入学共通テスト対策 地理」です。私は高3の12月から地理の勉強を始め、最初は4割ほどしか取れませんでしたが、この講座のおかげで本番では7割まで伸ばすことができました。共通テスト対策だけでなく、各国の周辺知識も楽しく学ぶことができたので、高3の12月は地理の勉強にとても力を入れていました。
将来の夢は、加工食品や健康食品を開発し、それを世の中に広めることです。私は小さい頃から食べることが大好きで、ショッピングモールへ行くといつも食品コーナーを眺めていました。小学校のときには、うどんへの愛を語った作文が学級通信に掲載されたこともあります。そうした中で食品を「食べる」だけでなく「つくる」側に回りたいと考えました。
これから大学で、食に関するさまざまな知識を学んでいくことをとても楽しみにしています。高校ではクラブ活動には所属せず、外部での習い事や国際的な活動、ボランティアなどに積極的に取り組んできました。勉強も大切ですが、社会経験や今しか作れない思い出をたくさん作ることも大事です!
<後輩へのメッセージ>
立命館大学はさまざまな受験方式があり、多くのチャンスに挑戦することができます。最近の受験は定員厳格化の影響で厳しくなっているので、年内入試に挑戦して自信をつけた状態で一般受験に臨むことを強くおすすめします。精神的にも体力的にも余裕を持って受験に向き合うことができます。
<担任助手の方へのメッセージ>
私はマイペースな性格なので、最後の担任助手の方は「どのような指導が自分の成長につながるのか」を考えながらサポートしてくださったのだと思います。本当にありがとうございました。また、東進に通わせてくれた両親、大学に行くことができる環境を作ってくださった方々にもとても感謝しています。
明治大学
文学部
文学科/英米文学専攻
入田恵伍 くん
( 田園調布高等学校 )
2026年 現役合格
文学部
僕は東進に入学して成長したことが数多くあります。受験のためだけに入ったつもりでしたが、それ以上に人間としての力も身につけることができました。
僕は高校2年生の秋頃から東進に通い始めました。最初は週に1回あるチームミーティングに出たら自分の中で頑張ってる方だと思っていて、大学受験どうこうより、まずは勉強することから始めなくてはいけませんでした。兄が同じ東進で同じ頃くらいに入学して法政大学に合格していたので、自分も適当にやっていればそれくらいの大学は行けるだろうと思っていました。
しかし、高3の受験生の年が近づいてきて、自分の模試の結果や受講の進度を3者面談で確認して、勉強のやる気が全然ないにも関わらず高いお金を出してくれた親の姿を見て、このままではダメだと気付き、春休みから本格的に勉強を始めました。
いつもならどれだけ強い決意をしてもすぐに辞めてしまっていましたが、チームミーティングで新しく出会った友達や担任助手の方々の仲の良い雰囲気が大好きで、東進にいるのが全く苦ではなくなり、最後まで毎日通い受験をやり遂げることができました。受験は団体戦という言葉は最初は正直アホらしいと思っていましたが、自分は仲間がいてここまで来られたので、今ではその意味がなんとなく理解できます。
この1年と少しの東進生活で得た力を、自分のためだけではなく他者のために行使できるような大人になりたいと思っています。後輩へのメッセージとしては、ぜひいつでもいいので1度東進合宿に行って欲しいです。僕はその合宿のきついスケジュールを乗り越える経験を通して、志望校のレベルを上げ合格できたし、上には上がいて勉強にやりすぎがないこと、何かに真剣に取り組むのは恥ずかしくことなど様々な経験をしました。どの学習レベルの人も学べることはあるので、行ってみることを強くお勧めします!
僕は高校2年生の秋頃から東進に通い始めました。最初は週に1回あるチームミーティングに出たら自分の中で頑張ってる方だと思っていて、大学受験どうこうより、まずは勉強することから始めなくてはいけませんでした。兄が同じ東進で同じ頃くらいに入学して法政大学に合格していたので、自分も適当にやっていればそれくらいの大学は行けるだろうと思っていました。
しかし、高3の受験生の年が近づいてきて、自分の模試の結果や受講の進度を3者面談で確認して、勉強のやる気が全然ないにも関わらず高いお金を出してくれた親の姿を見て、このままではダメだと気付き、春休みから本格的に勉強を始めました。
いつもならどれだけ強い決意をしてもすぐに辞めてしまっていましたが、チームミーティングで新しく出会った友達や担任助手の方々の仲の良い雰囲気が大好きで、東進にいるのが全く苦ではなくなり、最後まで毎日通い受験をやり遂げることができました。受験は団体戦という言葉は最初は正直アホらしいと思っていましたが、自分は仲間がいてここまで来られたので、今ではその意味がなんとなく理解できます。
この1年と少しの東進生活で得た力を、自分のためだけではなく他者のために行使できるような大人になりたいと思っています。後輩へのメッセージとしては、ぜひいつでもいいので1度東進合宿に行って欲しいです。僕はその合宿のきついスケジュールを乗り越える経験を通して、志望校のレベルを上げ合格できたし、上には上がいて勉強にやりすぎがないこと、何かに真剣に取り組むのは恥ずかしくことなど様々な経験をしました。どの学習レベルの人も学べることはあるので、行ってみることを強くお勧めします!
明治大学
商学部
商学科
重信律 くん
( 青稜高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
大学受験を終えて振り返ると、この1年は自分にとってとても濃く、そして多くのことを学んだ時間だったと思う。「本気で努力する」という経験をしたいという思いもあり、最後までその目標を変えることなく受験に臨んだ。受験勉強は主に家の自室で進めていた。計画的に講座を進めることができなかった時期もあり、もっと主体的に取り組めばよかったと後悔する部分もある。それでも、東進の映像による授業や、スタッフの方々の支えがあったからこそ、最後まで受験勉強を続けることができたのだと思った。
明治大学商学部に合格することができたことは、僕にとって大きな成果だと思っている。受験勉強の中で身につけた知識や努力する姿勢は、結果に関わらずこれからの人生に必ず活きてくるはずだ。大学受験は、単に合否を決めるだけのものではなく、自分と向き合う時間でもあった。思うようにいかないことも多く、自分の弱さを感じることもあったが、その中で「最後までやり抜くこと」の大切さを学ぶことができた。この経験は大学に進学してからも、そしてその先の人生でもきっと役に立つと思う。
これからは大学生活が始まるが新しい学びや経験を積み重ねながら、受験で得た経験を無駄にしないように努力していきたい。そして、今回の受験を支えてくれた家族や学校の先生、東進ハイスクールの方々への感謝の気持ちを忘れずに、これからの大学生活を充実したものにしていきたいと思う。
明治大学商学部に合格することができたことは、僕にとって大きな成果だと思っている。受験勉強の中で身につけた知識や努力する姿勢は、結果に関わらずこれからの人生に必ず活きてくるはずだ。大学受験は、単に合否を決めるだけのものではなく、自分と向き合う時間でもあった。思うようにいかないことも多く、自分の弱さを感じることもあったが、その中で「最後までやり抜くこと」の大切さを学ぶことができた。この経験は大学に進学してからも、そしてその先の人生でもきっと役に立つと思う。
これからは大学生活が始まるが新しい学びや経験を積み重ねながら、受験で得た経験を無駄にしないように努力していきたい。そして、今回の受験を支えてくれた家族や学校の先生、東進ハイスクールの方々への感謝の気持ちを忘れずに、これからの大学生活を充実したものにしていきたいと思う。
明治大学
農学部
食料環境政策学科
氷室桐耶 くん
( 大崎高等学校 )
2026年 現役合格
農学部
僕は高2の春頃に東進の高校別対応コースに入学しました。2年生の間はかなり不定期に登校し、メインを高校の定期テスト勉強にしていたので受験勉強はほとんどしていませんでした。受験勉強を本格的に始めたのは高3になってから一般コースへ移った時で、第1志望を明治大学に変えたのは高3の12月下旬頃でした。
3年生の4月に受けた共通テスト同日体験受験では3教科の中でも特に苦手な英語が足を引っ張っており200点中80点ほどで、なかなかに散々な結果でした。元々勉強習慣をつけることがとても苦手なタイプだったので、夏の合宿に行ったりする中でも英語の成績は少しずつ伸びてはいましたが、受験直前の12月まで共通テスト英語のリーディングが6割台で停滞しておりとても悩んでいました。ただ、逆に得意な世界史は共通テスト同日体験受験の時点で7割弱の得点があったため、本来世界史に充てる時間を英語に充てることができました。
最終的に共通テストでは英語で8割5分程の得点をすることができ、共通テスト利用入試の結果だけでなくその後の一般入試においても自分に大きな自信をもたらしてくれました。(共通テスト併用入試等を受験しない自分にとって、この共通テストでの成功体験は大きな自信に繋がった側面が大きかったです)
また、僕は明治大学の過去問を解いたきっかけが同じチームミーティングの友人からの勧めでした。元々明治大学を受験する予定は全くなく、この友人からの勧めがなければ受験機会自体を逃すところでした。そのため皆さんも「自分には受かるわけがない」と思ってる大学でも1回過去問を解いてみることをお勧めします。
3年生の4月に受けた共通テスト同日体験受験では3教科の中でも特に苦手な英語が足を引っ張っており200点中80点ほどで、なかなかに散々な結果でした。元々勉強習慣をつけることがとても苦手なタイプだったので、夏の合宿に行ったりする中でも英語の成績は少しずつ伸びてはいましたが、受験直前の12月まで共通テスト英語のリーディングが6割台で停滞しておりとても悩んでいました。ただ、逆に得意な世界史は共通テスト同日体験受験の時点で7割弱の得点があったため、本来世界史に充てる時間を英語に充てることができました。
最終的に共通テストでは英語で8割5分程の得点をすることができ、共通テスト利用入試の結果だけでなくその後の一般入試においても自分に大きな自信をもたらしてくれました。(共通テスト併用入試等を受験しない自分にとって、この共通テストでの成功体験は大きな自信に繋がった側面が大きかったです)
また、僕は明治大学の過去問を解いたきっかけが同じチームミーティングの友人からの勧めでした。元々明治大学を受験する予定は全くなく、この友人からの勧めがなければ受験機会自体を逃すところでした。そのため皆さんも「自分には受かるわけがない」と思ってる大学でも1回過去問を解いてみることをお勧めします。
明治大学
国際日本学部
国際日本学科
木川怜香 さん
( 東洋大学京北高等学校 )
2026年 現役合格
国際日本学部
私は高校2年生になった4月に東進に入学しました。入学してからは、受講や高速マスター基礎力養成講座を中心に基礎固めに取り組みました。夏頃からは将来の夢も考えるようになりました。
高校2年生の冬休みには東進の冬期合宿に参加しました。そこで高い目標を持つ合宿生たちの熱意を目の前で見て、大きな刺激を受け、自分にも火がつきました。
また高校2年生の冬は、共通テスト英語の完成と英検準1級合格を目標に、特に英語の学習に力を入れて取り組みました。
高校2年生のうちに基礎を詰め込んだつもりでしたが、夏休みに第1志望の過去問を解いてみると全く歯が立ちませんでした。しかし「半年後には合格点に届かせなければならない」と考え、今自分に何が足りないのか、何をすべきかをノートに書き出し、日々の学習計画に役立てていました。
模試でも同様に、自己採点をして自分が間違えた範囲や単元を把握し、どの範囲をどのくらい進めるのかをノートに書き出して、それをもとに計画を立てて勉強しました。そしてまた模試を受け、苦手範囲をつぶしていく。このサイクルを入試まで繰り返していました。
志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望対策演習では、とにかく量をこなすことを意識して取り組みました。多くの問題を解き、自分がどのような問題で間違えやすいのかを分析し、「次に同じミスをしないためにはどうすればよいか」をノートに書き残していました。分析では特に質を意識して取り組んでいました。
また、私は学校に一般受験の友達が少なく、悩みを1人で抱え込みがちでした。そのため、東進の終了後面談で担任助手の方々に相談することで気持ちを整理していました。
最後に私が1番伝えたいことは、英検準1級を早めに取得しておくことです。実際、私は英検利用で合格できた大学がいくつかありました。S-CBTを活用して何度も受験し、弱点を改善していけば必ず合格できます。ぜひ頑張ってほしいです。
私は将来、観光業に携わりたいと考えています。そのため、進学先である明治大学国際日本学部で、英語を流暢に話せるようになること、コミュニケーション能力を磨くこと、広い視野と教養を持つことを目標に、意欲を持って学びたいと思います。
高校2年生の冬休みには東進の冬期合宿に参加しました。そこで高い目標を持つ合宿生たちの熱意を目の前で見て、大きな刺激を受け、自分にも火がつきました。
また高校2年生の冬は、共通テスト英語の完成と英検準1級合格を目標に、特に英語の学習に力を入れて取り組みました。
高校2年生のうちに基礎を詰め込んだつもりでしたが、夏休みに第1志望の過去問を解いてみると全く歯が立ちませんでした。しかし「半年後には合格点に届かせなければならない」と考え、今自分に何が足りないのか、何をすべきかをノートに書き出し、日々の学習計画に役立てていました。
模試でも同様に、自己採点をして自分が間違えた範囲や単元を把握し、どの範囲をどのくらい進めるのかをノートに書き出して、それをもとに計画を立てて勉強しました。そしてまた模試を受け、苦手範囲をつぶしていく。このサイクルを入試まで繰り返していました。
志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望対策演習では、とにかく量をこなすことを意識して取り組みました。多くの問題を解き、自分がどのような問題で間違えやすいのかを分析し、「次に同じミスをしないためにはどうすればよいか」をノートに書き残していました。分析では特に質を意識して取り組んでいました。
また、私は学校に一般受験の友達が少なく、悩みを1人で抱え込みがちでした。そのため、東進の終了後面談で担任助手の方々に相談することで気持ちを整理していました。
最後に私が1番伝えたいことは、英検準1級を早めに取得しておくことです。実際、私は英検利用で合格できた大学がいくつかありました。S-CBTを活用して何度も受験し、弱点を改善していけば必ず合格できます。ぜひ頑張ってほしいです。
私は将来、観光業に携わりたいと考えています。そのため、進学先である明治大学国際日本学部で、英語を流暢に話せるようになること、コミュニケーション能力を磨くこと、広い視野と教養を持つことを目標に、意欲を持って学びたいと思います。







